EDと早漏治療が同時に出来るスーパーPフォース

2020年04月12日

スーパーPフォースの魅力はED治療と早漏治療を同時にできるため、ED合併による早漏にも効果的なことです。
バイアグラのシルデナフィルとプリリジーのダポキセチンを配合し、価格は1錠400円程度に抑えられています。
実際にスーパーPフォースを服用した男性は、持続時間が3倍以上も延びたと答えています。
早漏は1分未満で射精する状態を指すと言われていますが、感覚的には3分でも早漏と言えるでしょう。
持続時間が3分の男性なら、スーパーPフォースを服用すれば10分くらい長持ちするわけです。

10分の持続時間は女性も満足できる範囲なので、早漏の悩みは一気に解消するでしょう。
もともと早漏ではない男性の場合も、EDと併発することは少なくありません。
EDになると2~3割の確率で早漏になるとも言われています。
スーパーPフォースは実感しやすい薬で、早ければ20分程度で効果を実感できるでしょう。
ただし性欲がない状態では勃起力を発揮できないので、性的興奮がある状態で服用してください。

食後に服用しても効果は実感できますが、空腹時のほうが即効性を期待できます。
脂肪分の多い食事は薬剤吸収を阻害するので、本来の効果を発揮できない可能性があります。
スーパーPフォースを服用するときは食べすぎに注意し、腹八分目未満に抑えておくのがいいでしょう。
副作用は頭痛・めまい・吐き気などがありますが、それほど強く出るわけではありません。
スーパーPフォースはシルデナフィル100mgが配合され、日本で認可される用量の2倍となっているので、そのまま飲むのは避けるのが無難です。

スーパーPフォースは男性の二大コンプレックスと言えるEDと早漏をまとめて解消し、自信を復活させてくれます。
ストレスを感じやすい男性は30代くらいから下半身の減退を感じるようになることが多いです。
30代~40代を精力絶倫で乗り切ることができれば、それ以降も安定した精力を維持できるはずです。

スーパーPフォースは割って使用するとお得

ところで、EDと早漏が合併するってどういうこと、と思った人もいると思います。
EDといえば陰茎が全く機能せず、常に萎えた状態で、膣への挿入すらできないといったイメージです。
勃起もできないのに早漏であるのは何だか変に思えます。

実はEDというのはそのイメージのように全く勃起しないことも指します。
中途半端な勃起だったり、完全に勃起するまでに時間がかかったり、また完全に勃起はするものの性行為の途中で萎えてしまうこともEDの範疇として考えられています。
つまりEDとは勃起が維持できず満足にセックスができないことを意味しています。
そのためEDと早漏が合併することは有り得るのです。

先に紹介したようにED治療と早漏治療に効果がある夢のような薬のスーパーPフォースです。
1錠中に、ED治療に使用されるバイアグラの主成分であるシルデナフィルが100mgと、早漏治療に使用されるプリリジーの主成分であるダポキセチンが60mg配合されています。
日本国内のクリニック等で処方されるバイアグラ(シルデナフィル)は1日に50mgまでとされており、またプリリジー(ダポキセチン)は60mgとされています。
そのため、シルデナフィルの方は1日分の2倍入っているのです。
バイアグラ(シルデナフィル)が50mgとされているのは日本人の体格(大きさ)からで、100mgだと効きすぎるためと言われています。
効きすぎるということは副作用も強くなる可能性があるため注意が必要です。

このような場合には、錠剤を割ることも考えましょう。
この服用方法は特別なことではなく、ピルカッターといった錠剤を小さく分割する器具も存在し、通販等でも1,000円以内で購入できます。
スーパーPフォース1錠を2つに割れば1日分の使用量と同じになります。ピルカッターは、ホッチキスを使うような要領で薬を挟み込み割ります。

手のひらに収まるぐらいのサイズなので、外出先にも持っていけます。
外出先で急にスーパーPフォースを服用するようになった際に、すぐに使えます。
それにスーパーPフォースはそれ程安くはない薬なので、割ることでお得になりますし、安全に使えます。